ブログ

またまたでました 怪文書

平成24年11月24日(土)
怪文書がポストの中に入っていました。
前市長の3期目の選挙のときも流れてましたし(製作者を知っていますが)、前回の市長選でもやはり流れていました(製作者は同じか?)。毎回々選挙のたびに怪文書!、今回も送り主が誰か分かりません、A4サイズ7枚のパソコンからの写しです。
こんなものを送りつける輩は、何時だって匿名です「だから、私は〇〇を応援します。何の誰べえ」と書いてみたら少しは聞く耳を持つと思うのですが。

前回の県議選の時のように、私は「田辺かずき」の父です、私は「田辺かずき」の母です、のように名刺をつけて配る位したら少しは興味を引くのですがそれもない。(※これは此れで、「政務調査費を貰わない」と言っておきながらどうなの?の問題はあるが。)

古賀市はどうなってしまうのでしょうか?、選挙のたびに「日本労働党員でいいの?」だったり(現在お仲間)、「2チャンネルに書いてありました」であったり、「政務調査費、私は貰いません」等々、書いている人物は同じか?どうかは分かりませんが「一切合切もう辞めませんか?」気分が悪いです。

今回のが今までと同一人物かどうかは分かりませんが、匿名でなく堂々と名乗れば気分がスッキリしますよ。何処までの人に送っているのかはわかりませんが、お金、手間隙、それなりにかかっているでしょうに誰に自慢できるのですか?。良く細かい事まで知っているのは、よほど近しい人でしょうが所詮匿名でしょ。

とりあえず私には「もう送らないで下さい。」お金が勿体無いですから。

※「大根川でごぼうを洗う」を見るには、こちらから。

コメント

コメントは4件です。

  1. 保守王道 のコメント:

    怪文書。。。
    書くのはいつも反体制派。

    理論で語れないので、俗にいう「ちくり」だったり、「偽造」だったり。

    「ちくり」ならまだ良い。本当のことだから。

    古賀の怪文書の場合ほとんどが「偽造」だったり
    話の本質を変える「捏造」だったりする。

    当時田辺氏を応援しようとしたが、あまりの怪文書のばら撒きに閉口し
    選挙自体を辞退した人も数多くいると聞く。

    Y市議はいつまで市議でいるのでしょうか?
    A市議はいつまで市議でいるのでしょうか?

    本当の癌が彼らであることをいつか証明しなくては。。。

    ところで何が書いてあったのでしょうか?
    この怪文書。

    書いたのはやはりY市議?

    まぁ聞いてもしょうもないことでしょうね。

    多分。

    • 髙原伸二 のコメント:

      保守王道さん、コメントありがとうございます。
      毎回々、何だかな~! という感じです。前回の県議選で、もう慣れてしまった感があります。(田辺君ありがとう!)
      いつまで市議でいるのかは解りませんが、竹下市長の「虚偽記載」の件で「起訴」か「不起訴」かでどうするのか?興味があります。
      起 訴=それ見たことかの大きな顔。
      不起訴=悪あがきで、検察審査会に訴える。
      そんなもんかな?、という感じですが(自分だって、されるのに。)さてどうなることやら。

      何が書いてあったかはその内、見せてあげましょう。

  2. 保守王道 のコメント:

    竹下市長の不起訴決まりましたね。

    優秀な警察が2年間しっかり調べて何も出てこない。

    調べれば調べるほど「白」が明白になってきた。

    学識経験者でさえも問題は何もないと言い切っている。

    Y氏とA氏は本当に反省して欲しい。

    私利私欲の為に古賀を騒がしたことを。

    彼らは反体制を装った確信犯である。

    若いやつらはみんな彼らが嫌い。

    ほんとにふざけた二人である。

    • 髙原伸二 のコメント:

      保守王道さん コメントありがとうございます。
      不起訴は当たり前のことで「社長を名乗ったから負けた」と思っている所が愚かなところで、なぜ古賀市民が「竹下 司津男」を選んだのかを理解していない。
      相手が誰であれ、「元市長にこれ以上任せてはおけない」という市民の声がなぜ分からない?。
      粕屋警察署の前で、いい大人が何人もカメラの前で並んでいる姿が思い出されます。(いまだにコッケイでならない。)

      しかし、今回の事で一つだけいいことがあった、それは当選祝賀会をしても罪にならないという事だ。
      この一件を判例にして、古賀市議会のみならず全国の議員たちが喜んでいる事だろう。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

コメントフィードボタン