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平成24年度 古賀市遺族会総会

5月9日(木)
11:00 古賀市遺族会総会(役員対象)
古賀市遺族会会員260名の24年度総会が、サンコスモ206会議室で行われ私も33名の役員の一人として、司会の大役を仰せ付かり参加してきました。
英霊に対し黙祷から始まり、国歌斉唱、会長挨拶、来賓の挨拶と続き議事に入りました。何事も無く4号議案まで、無事に終了することが出来、12:00前には皆さんお弁当を持ち帰って戴きました。

※古賀市も不景気らしく市補助金が、今年度より36,000円カットされることになり、どこにしわ寄せが行くのか心配です。

コメント

コメントは6件です。

  1. さかざき のコメント:

    一部の職員様の仕事の余裕っぷりを拝見してますと、「実はどこかで石油かレアメタルでも出てるんじゃないの?」と感じたりしてる今日この頃、というかここ数年であります。安くない給料もらっていらっしゃると思うので、もうちょっと気合い入れて仕事してもらわないと心配です。

    • 髙原伸二 のコメント:

      ありがとうございます。
      先日議員間の話の中でも接遇の悪さが話題となっていました、近隣の市町と比べて以前から古賀市の職員の接遇の悪さは評判でしたが一向に収まりません。何故なんでしょう?。

  2. さかざきのいとこ のコメント:

    「何故なんでしょう?」とは、最高に危ないフリ方です。今度お会いしたときに回答させてください。
    あえて、安全な範囲で答えるとしたら、頑張ってなくても、キチンとしてなくても、とりあえずクビにもならないし、とりあえずどうにか続いてる人がいるから、「それでもイイやん。」って雰囲気や空気感を醸し出して、それが拡散し蔓延ってるんじゃないでしょうか?
    「民間のバリバリやってるところに送り込んだら即死」「がんばろうぜ!って手を引っ張ったらもぎ取れた」みたいな人が少なくありません。。。
    時々耳にする「エース級」な方も確かにいらっしゃいますが、そういう方達はホントにやってるので、真似するとキツイし辛いんですよね。それに残念なことにそういう方たちはマジョリティではないので、「あの人たちは違うもんねー。」という他人事的感想の深い霧の中に消えていくんですよ、きっと。
    (一応,マイルドな表現にしてるつもりです。)

    • 髙原伸二 のコメント:

      いとこさん コメントありがとうございます。
      「議員間で話題となっていました」と書きましたが、本当はチョット違っていて議員もいましたが議員で無い人物も二名いました。(今回も公表しないほうが良いと思われます)
      このお二人の方達がいたのでそんな話になっていったのですが、余り詳しくは此処では書けませんお会いできた時にお話できればと思っています。(歯切れが悪くて、申し訳ありませんが。)微妙な立場もありますし・・・・・

  3. 角沖雄二 のコメント:

    職員採用も自民党か文科省がいってるようにインターシップ制度採用しましょうよ。準職員で採用して2年、3年で結果がでなければ不採用でどうでしょう。職員の皆様は、民間みたいな結果が出なければオワリという緊張感というか目的意識が欠けてます。今の古賀市に使えない職員を終身雇用する余裕はないと思います。武雄市みたいにいろいろやってみましょうよ。何もやらなければ衰退するだけです!

    • 髙原伸二 のコメント:

      角沖さん ありがとうございます。
      色々あると思いますが、今の私は何を言っても「髙原 お前がな!」の一言で何も言えません。(そうだーそうだー・・・・の声)
      ただ、いいことも含めて色々な見方がある。ということは肝に銘じておくべきかな?と思います。

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