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映画鑑賞 「ふるさとがえり」

4月19日(金)
18:30 映画鑑賞
津屋崎の田植えが始まるため、田耕しをしていたのですがリーパスプラザで上映される映画「ふるさとがえり」を思い出し、慌てて帰宅。

ギリギリで到着すると、あっちから、こっちから、「フェイスブック友達が待ってますよ。」「中にいますよ。」「こっち、こっち」の声。
何事かとパニクッていると「あちらにいますよ。」と、指された先に、Y氏とK女史の姿。ご挨拶の後、なんとお土産まで頂きました。
隣が空いてないので近場の席で映画鑑賞です。
主 催  古賀ふるさと見分けの会
共 済  古賀市市民劇団DAICOON・古賀市文化のまちづくりの会
後 援  古賀市・古賀市教育委員会
など等色々ありまして、無料にて「ふるさとがえり」を見させていただきましたが、思った以上にいい映画だったのに観客がもっと多ければと思いました。何処かで、きかいがあれば一度見てみると面白いですよ。
感 想
・「浦島太郎は、故郷を捨てた人の話」のセリフは、そんな見方も出来るんだと思った。(けっこう、尾を引いています。)
・「ふるさと」の話で、消防団の話とは違うとは思いながらも、古賀市消防団 本部分団を含19分団に招待状を出したのかな?とも思いました。(見せてあげたい。)
・ラストは思っていたことと違い、以外でした。(やられた感有り。)
・母は元気かな?、電話・・・・・してみるかな?。

コメント

コメントは3件です。

  1. 新田 昌彰 のコメント:

    お早うございます。ご鑑賞有難うございました。消防署(糟屋北)、消防団にはチラシ+説明しご来場を促進しました。企画から上映までタイトでしかも主に活動できる人は限られていまして当日会場での対応は何とか26名でやれましたが、準備不足、実施計画についての細かい(当日、舞台]秒単位迄打ち合わせできてなく、不手際をお許しください。ご鑑賞された方は163名+途中ご入場の方約15名でした。翌日は諫早、で上映、(3回目)古賀市、北糟屋では始めての上映でしたが、ご覧になられた方から口込みで広がり、2回目上映の要望を勘案し期待もあります。今回は県財団の助成金を使わせて頂き且つ、監督の3地区上映の一つが辞退のピンチヒッターで古賀上映が可能となり経費も1/3となり無料としました経緯で通常は1500円前売り1000円になっています。私たち「古賀ふるさと見分けの会」は、19日当日お渡ししました、リフレットA3の中に簡略に載せております、映画上映の意味も踏まえて「古賀市市民参加型」の自助努力により「まちおこし」でよりよい町にしてゆくことにあります。どうか今後ともアドバイス賜れば幸甚に存じます。

    • 髙原伸二 のコメント:

      新田さん コメントありがとうございます。
      何もしないでただただ見に行っただけで、色々言ってスミマセン。
      年配の方が多った気がしたもので、見た感想として主人公達のような若い方達にこそ見ていただきたい映画かな?、と思ったものですから。
      次に上映する時には、団員がズラーと並んでいると壮観ですね。
      ※見ていて何の不手際も感じられませんでした、むしろ手作り感満載でよかったと思います。

  2. 高原さんにそう言っていただけると嬉しいです。監督が目指している手作り感 ずばり言って頂きまして有難うございました。fbで監督にこのことお伝えしたいと思っております。

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