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速報!「大根川」復活!!!


全国市議会議長会 研究フォラムin松山 からかえって、パソコンをいじっていると、な!、な!、何と!「大根川でごぼうを洗う」が復活していました。
第58話から数えて、10ヶ月ぶりの復活です。死んでいるのかと心配していましたが、生きていたんですね〝安心〟しました。

早速読んでみましたが、よく判りました!皆さんもぜひどうぞ。
しかし、クダラナイ週刊誌のゴシップ記事を本気にしている人がいるんですかね。・・・・・・そう「思わせたい人は、いるかも?」ですが。

そんな事より、一人は「虚偽記載」もう一人は「公選法違反」と、告発され「書類送検」されている人間が古賀市には二人もいるのですが、そこらへんの説明がそろそろ要るんじゃあないですかね?。・・・あれからどうなったんでしょう?。

※詳しくは、以前の記事(ブログ)を読んでください、分かりますので。

コメント

コメントは8件です。

  1. 古賀を出た若者の一人 のコメント:

    市議である高原氏には申し訳ないが、議員の質の低さに失望している。

    特に女性市議はすべてレベルが低すぎて話しにならない。

    「政治とは?」なんて語る気はないが、あまりに保守派も、改革派も教科書どおりの考え方しかしないので、形どおりに悪くしかならない。

    たぶん古賀はもうおしまいでしょう。
    福津、新宮だけでなく、須恵、志免にも置いていかれることでしょう。

    「環境」とか「自然」を大切にと言っていれば指示されると思い込んでいる議員、「環境」、「自然」が大切なのは当たり前の話で、それを守りつつ、さらに先に進むこと、考えることの大切さを忘れている。

    古賀の抱える今の問題はすべて凝り固まった考え方しかできないから進むことができない。

    これから若い人はどんどん古賀を去り、お年寄りが寄り添うだけの町になっていくのでしょう。

    まぁそれはそれで、意味のあることかも知れませんが。。。

    • 高原 のコメント:

      古賀を出た若者の一人さん、コメントありがとうございます。
      考え方は人それぞれなのでなんともいえませんが、古賀市民の豊かな生活(何が豊か?は別にして)を目指して《発展=自然破壊》とは、違うんだの思いで《古賀市を発展させねば》と思っています。

      たとえば、この度の篠林の開発です。開発前の固定資産税は、年間30万円程度でしたが開発後の固定資産税は「はっきりとは判らないが、数千万円にはなる」と私の一般質問に市は答えています。
      (億を超えるのでは?、という計算をする人もいますが)

      その差額の数パーセントの金額を、耕作放棄地の開発に使ったり、自然を残す為に使っても農地を開発してから得た収入ですから誰も文句を言う人はいないと思います。
      若い人が古賀を去るのではなく、結婚しても実家よりスープの冷めないところに住めるような故郷にしたいと思います。

  2. 大根川でごぼうを食べた のコメント:

    大根川でごぼうを洗う読んだ。

    また自分のブログで嘘書いている市議が二人いる。

    いい加減にしてほしいね。

    二人とも選挙に負けた前市長派。
    そんなに選挙に負けたのが悔しいのかな?

    個人的な恨みを税金もらっている市議が表に出して欲しくないね。
    全く。

    税金泥棒!!!

    • 髙原伸二 のコメント:

      大根川でごぼうを食べたさん、コメントありがとうございます。
      う~ん!、ナントも、カンとも、コメントしづらい。
      個人的にお話が出来れば・・・・です。

  3. 何が本当ですか? のコメント:

    市議ご無沙汰しています。
    前中村市長の3期選挙の際はお世話になりました。

    前回の選挙では敵味方となって戦い、その後お会いすることもなく日々過ぎておりました。

    政治に関しては、いまさら前市長の応援する気も無く、
    かといって現市長はどうかと思っていましたが、
    その思いの原因となった市長の問題について、
    冷静にみると前市長のとり巻きにに言いくるめられた感が出てきました。

    現市長とは何回か話しましたが、とても言われるような人では無いし、むしろ奥手なイメージです。

    裁判の経過も吉住市議と安部市議と大根川と記載に大きな違いがあり何が本当かよくわからないし、
    吉住、安部氏はどう考えても、結局負けた腹いせといった感じになってきました。

    彼らは立場上市長を裁判ネタでたたくことが、自分達の首を絞めていることに気がついていません。

    ご存知のとおり元市長の仲人は有名な弁護士です。
    彼が警察をつつけば、警察も検察も動かざるを得ないくらいの実力者です。
    その上、これもご存知のとおり、後援会には元警察OBの実力者がいます。
    何がなんでもと思えば力をもってつぶしにくるのでしょうね。
    (あくまでも一市民の想像ですが。。。)

    私達のような元市長支援者はそろそろあきれています。

    市議とはいつかまたお話できればと思います。

    • 髙原伸二 のコメント:

      何が本当ですか?さん、コメントありがとうございます。
      裁判経過の記載は私も読んでそう思いますが「人間ですので自分に都合のいいように聞こえている」のかも?と思いますが、
      このような記載をしていると「新たな問題になるのでは?」と思われるところがあり、心配です。

      《ご存知のとおり元市長の仲人は有名な弁護士です。彼が警察をつつけば、警察も検察も動かざるを得ないくらいの実力者です。
      その上、これもご存知のとおり、後援会には元警察OBの実力者がいます。》の件は、
      「元市長の仲人は有名な弁護士です」と「後援会には元警察OB」は事実だと思いますが、あとの所はあくまでも噂です。
      (知り合いの弁護士は「事実」と言っていましたが)

      これも噂ですが「大根川」の第59話は、弁護士がチェックしているとも聞いています。
      そんなことよりも、二人の「書類送検」されたその後がどうなっているのかが興味があります。

      何方かは判りませんが、またきかいがありましたら。

  4. 市民政治の欠落 のコメント:

    国政も同様ですが、古賀市民にも英雄(リーダー)待望論が根深くあるのではないでしょうか。
    歴史上の人物を知れば分かることですが、英雄(リーダー)に不可欠なものは、交渉力・決断力・人間力です。
    しかしながら、現市長も新市長も主義・主張が曖昧で、16年間の衰退を招いた中心人物です。「城を枕に討死する」タイプではありません。

    市長・市議会の二元代表制で、市民の負託を受け、的確に市民の意思を反映させるために競い・監視し・協力しながら、地方自治体として最良の決定を導くという使命があるはずです。
    24日からの市執行部の新体制および現議長および現副議長で構成される市議会で上記にある使命が全うできますか? 疑問です。

    「古賀市を今一度洗濯いたし申し候」という気概で、市議会議員として頑張って下さい。

    • 髙原 伸二 のコメント:

      市民政治の欠落 さん、コメントありがとうございます。
      英雄(リーダー)待望論もさることながら、今の古賀市に幻滅している人は多数いる気がします。(そんな意見を良く聞きます)

      自分に何ができるか? 何が一番古賀市のためになるのか?

      よく考えたうえで、行動したいと思います。
      市民政治の欠落 さんも知恵をお貸しください、連絡を待っています。

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