議会報告

平成24年度12月議会

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高原の一般質問です。

平成24年第4回定例会
12月7日 本会議 一般質問
政風会  高原 伸二 議員
1.特定用途制限地域について


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各議員の一般質問動画はこちらから

議会日程

予定
11 19 17:00 議員提出議案締切
11 21 15:00 一般質問通告締切
17:00 初日付託分請願締切
11 22 議案発送日
11 26 09:30 議会運営委員会
記者発表
11 28 委員長報告配布
11 29 09:30 議会初日
開会・会期の決定・会議録署名の指名・諸報告・議案上程(内容説明・大綱質疑)一部議案は質疑(委員会付託)・討論・採決・請願上程委員会付託
11 30 09:30 常任委員会
12 3 09:30 常任委員会
12 4 09:30 常任委員会
12 6 09:30 議会中日
初日上程議案の質疑(討論・採決)追加議案の上程(内容説明・大綱質疑) 
12 7 09:30 一般質問
12 10 09:30 一般質問
12 11 09:30 一般質問
議会報編集特別委員会
12 13 09:30 議会最終日
初日上程議案の討論・採決・追加議案の質疑・討論・採決・請願審査等・閉会中の継続審査付託・閉会  議員連絡会

議案一覧

《各議案をクリックすると、結果欄が開閉します。》

諸報告
議案
  • 専決処分について(交通事故に対する損害賠償について)

    議案の結果

  • 専決処分について(交通事故に対する損害賠償について)

    議案の結果

  • 専決処分について(平成24年度古賀市一般会計補正予算(第2号)について)

    議案の結果

    11月29日 承認 18/18

  • 古賀市債権管理条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

    高原の意見・感想

    賛成討論3人

  • 古賀市都市公園法に基づく都市公園及び公園施設の設置の基準を定める条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

    高原の意見・感想

    賛成討論2人

  • 古賀市移動等円滑化のために必要な特定公園施設の設置に関する基準を定める条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 古賀市水道の布設工事監督者の資格等に関する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 古賀市分担金等の督促手数料及び延滞金徴収条例の一部を改正する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 古賀市道路占用料徴収条例の一部を改正する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 17/18

    高原の意見・感想

    反対討論1人

  • 古賀市都市公園条例の一部を改正する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 古賀市水道事業給水条例の一部を改正する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 古賀市農業集落排水事業減債基金条例を廃止する条例の制定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 平成24年度古賀市一般会計補正予算(第3号)について

    議案の結果

    12月6日 原案可決 18/18
     

  • 平成24年度古賀市国民健康保険特別会計補正予算(第2号)について

    議案の結果

    12月6日 原案可決 18/18

  • 平成24年度古賀市介護保険特別会計補正予算(第2号)について

    議案の結果

    12月6日 原案可決 18/18

  • 平成24年度古賀市水道事業会計補正予算(第2号)について

    議案の結果

    12月6日 原案可決 18/18

  • 福岡県市町村災害共済基金組合規約の変更について
    ※総務委員会付託

    議案の結果

    ※総務委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 福岡県市町村災害共済基金組合の解散について
    ※総務委員会付託

    議案の結果

    ※総務委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 福岡県市町村災害共済基金組合の解散に伴う財産処分について
    ※総務委員会付託

    議案の結果

    ※総務委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 市道路線の認定について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 市道路線の変更について
    ※市民建産委員会付託

    議案の結果

    ※市民建産委員会 可決 18/18
    12月13日 原案可決 18/18

  • 機能性低血糖症に係る国の取り組みを求める意見書の提出について

    議案の結果

    12月13日 原案可決 18/18

  • 議決の結果は市のサイトの会議録を見てお確かめ下さい。

    一般質問

    《各質問をクリックすると、答弁欄がが開閉します。》

    ■髙原の一般質問

    1. 1. 特定用途制限地域について

      1. 1)準都市計画区域に特定用途制限地域を指定する目的とは?
      2. 2)指定する年月日は?
      3. 3)指定することの効果を具体的に説明して下さい
    高原の答弁を含む会議録は古賀市議会のサイトで確認できます。

    会派一覧

    会派名 代表者 構成員
    コメント

    コメントは4件です。

    1. 新宮担当 のコメント:

      堂々たる質問じゃないですか。
      パネルが見難いけど。
      市長が淡々過ぎるけど。

      • 髙原伸二 のコメント:

        新宮担当さん コメントありがとうございます。
        思っていることが、ぜんぜんいえませんでした。市民に警笛を鳴らしたかったのですが、何を言いたいのか伝わっていないような気がします。
        「それともう一つ、前市長は調整区域を掛けるといって落選、現市長は掛けないといって当選、しかしそこに新しい規制(特定用途制限地域)を掛けるといっている。この公約違反に市民が納得してくれればと思う今日この頃。」
        この部分を言うわけにはいかないので、回りくどい言い方になってしまいました。市長が淡々としていたのは、ことの重大さを解っていないからだと思います。また、明日にでも。

    2. 角沖雄二 のコメント:

      都市計画見直しは5年間凍結だったのでは?
      準都市計画区域を特定用途制限区域指定とするのは、ある意味準都市計画区域全体を集落地区計画に指定するものです。都市計画見直し時に市街化調整区域を含めた地区計画は何処にいったんでしょうか?調整区域は見直しはなされないのでしょうか?
      今回の区域制限は行政サイドの魂胆が、みえみえの区域指定に思えます。
      今回の制限区域指定で企業誘致等、困難となるのでは?市長は古賀市の発展を公約に当選されたと思っておりました。取り敢えず的な区域指定には反対します。
      40年間、我慢を強いられてきた調整区域の人達の事も、是非、考慮していただきたいと思います。
      話題は違いますが、。必要としない周辺住民、利用者により廃線となった宮地嶽線跡地を2億円も使い必要ですか。
      跡地計画に市民農園等とありましたが、周辺市民だけを考慮されたのたのでしょうか?調整区域、準都市計画区域には非農家所有の農地、耕作放棄地があります。この土地は有効活用されないのでしょうか?
      行政サイドの一人よがりでなく、市民の意見をきいていただければと思います。

      • 髙原伸二 のコメント:

        角沖雄二さん コメントありがとうございます。
        5年間凍結だったのでは? 
        については、そのとおりだと思います。6月の一般質問にも農用地指定をすると答えていました、市長は公約の事は忘れていると思います。
        企業誘致どころか特定用途制限区域指定をかけてしまうと地価が下がります、これは農地だけでなく宅地もそうです。
        その土地を担保に家を建てている人は、追加担保を請求される可能性があります。農家の事だけと、思っていてはいけません。

        40年間、我慢を強いられてきた調整区域の人達の事
        についても、言われるとおりです。調整区域は5年ごとに見直す、ということで地元を説得したと聞いているのですが何もしていないのは、皆さんの知る所です。

        宮地嶽線跡地
        については、総務委員会で言ったことがありますが、「宮地嶽線跡地からの税収があるのに、何の考えも無い、今、買収が必要か?。」の思いが、いまだにあります。
        「いくらの税収があったのか?」と質問した所、「個人情報で答えられない」といわれた事を思い出します。

        説明会に数人しか来ていなくても、パブリックコメントに反応が無くても、「市民の意見を聴きました」が行政の答えです。
        「特定用途制限地域の指定に関する基本的な考え方(素案)」における地元の意見に対する市の考え方も、市の都合のいいことだけは「市民の意見を取り入れる」と言い、都合の悪い事は「市の原案通り」と言っています。
        ※最近は、なれてきた自分が怖いです。

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