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宮内ひでき激励会と古賀市消防ポンプ操法大会

平成25年6月22日(土)
12:00 宮内ひでき君を激励する会
昨日の粕屋農政協議会古賀支部総代会に出席して頂いた、世利 農政連委員長も来られ大変盛況な内に終了した激励会でありました。(短すぎるかな?)

6月23日(日)
07:30 第54回 古賀市消防ポンプ操法大会
例年、小野小学校で行われていた操法大会が、今年はグリーンパーク(古賀市総合健康文化公園)で開催されることになったので行ってきました。
結 果
小型ポンプの部
1位 第15分団(薬王寺)
指揮者 松崎 義和
1番員  田辺 孝治
2番員  高橋  毅
3番員  松崎 祐太

2位 第13分団(薦野)   3位 第4分団(庄)

自動車ポンプの部
1位 第7分団(花見)
指揮者 中野 裕治
1番員  小島 貴志
2番員  岩隈 章浩
3番員  東  幹雄
4番員  末富   薫

2位 本部分団       3位 第5分団(古賀)
上の写真はホース片付け待機中の、のんびりした所ですが、今回の大会ではポンプのエンジンが、起動しないといったトラブルもありました。

※博多にて、10:00より次の予定がありましたので、09:00過ぎに会場を後にしました。

古賀支所で行われた 粕屋農政協議会 古賀支部通常総代会

平成25年6月21日(金)
19:00 粕屋農政協議会 古賀支部 第25回総代会

古賀支部 委員長の挨拶から始まり来賓の祝辞へと続きます。
竹下 古賀市長、宮内 衆議院議員、世利 農政連委員長、の順で祝辞を述べて頂き、世利 農政連委員長を除き次の会場へと移られました。
(総代会は3支部同日に開催されていますので、来賓の皆さんは今まで、小野支部、青柳支部、最後に古賀支部の順番に廻っていたのですが、今年から順番回しと言う事で古賀支部から廻るようになりました。)
世利 農政連委員長はといいますと「せっかくだから最後までいたい」と他の会場へは、副委員長を代理として派遣され自身は最後まで古賀支部に居られました。
お二人の来賓が去られた後、そのまま議事へと進行し最後に、長崎 農協理事の万歳三唱で閉会となりました。

やっと書けます、古賀市議会 6月議会最終日

平成25年6月19日(水)
09:30 古賀市議会 6月議会最終日
付託議案の、報告、質疑、討論、採決が行われ、17議案、1請願の合計で18の結果がでました。(この結果に疲れ、今まで書けませんでした。)

気になったのは、
第50号議案
古賀市特定用途制限地域における建築物等の制限に関する条例の制定について
第62号議案
古賀市特別職の職員及び教育長の給与等に関する条例等の一部を改正する条例の制定について       ・・・・・・・・でした。

第50号議案では、「古賀市特定用途制限地域」自体に反対するものではないが、地元住民への説明があまりに不足しているので一律に規制を掛けるのではなく「地元住民の意見を聴いてからにして欲しい」ということで、動議を出し「特別委員会を作り、そこでよく審議して欲しい」と、訴えたのですが(賛成9・反対9)で、議長判断で否決の結果となりました。

そこで、市民から付託された議員の半数が訴えている事に対し「議長判断での否決は、いかがなものか?。」と、議長不信任の動議が出たのですが、少数(7名)の為に否決となりました。(流が見えたようで、非常に残念。)

第50号議案の結果は、賛成9人、反対9人、の可否同数となりましたが、これも議長判断での可決となりました。
翌6月20日古賀市議会の様子を伝える各新聞。

第62号議案は、賛成12人、反対6人で原案可決となりました。
これは、労使協議を踏まえ
・一般職員給与を     2.2%の削減
・市長は           5%の削減
・副市長と教育長     3%の削減
を認めることとするものです。

以上ですが、第62号議案にいたっては「市議会議員は?」の声は、いまだにありません。

運動会と合同会議

25年6月16日(日)
09:00 東区運動会
ご多忙に漏れず東区も少子高齢化で段々と若い人の姿が減っていっていますが、そんななか地元東区の運動会が飛び抜けるような快晴の本日、行われました。開催場所は体育館の中だったので、何とか体も持ちこたえてくれましたが太った体にはキツイデス。


私達のグループは、去年同様また負けてしまいましたが12:00には終了し、各隣組同士、懇親会の会場へと散っていきました。

14:00 宮内ひでき後援会と公明党との参議院選挙に向けての合同会議
衆議院選挙のとき同様「公明党」との合同会議がそぴあ新宮であり、私も「宮内ひでき後援会」の一人として参加してきました。

古賀市内の田植え終了

6月8日(土)古賀の田植え始まる今年は以外にも青柳小学校の前に水が入ったので、最初に青柳の3枚を一緒に植えることができました。(青柳小学校の前は、例年1番最後になっている。)
水やりを忘れ、枯れそうになっている右端の苗も水をやって1時間もすれば復活!。
津屋崎の田と違い古賀はあっちこっちに点在している為に、毎日「代掻き」「田植え」の繰り返しです。
そして6月議会中でも在り、合間々を見ながらの作業でしたのでライトを点けての「代掻き作業」が21:00をすぎていることもありましたが、14日(金)には無事3.7haの田植えを終了しました。。
今年も姪っ子が応援してくれました。